待合室

 

痛風の薬を貰いに近所の病院に行ってきました。

 

この病院は到着順なので早めに家を出たのですが、私が着いたときにはすでに待合室は順番待ちの患者でごった返していました。

 

季節的に風邪を引いた人が多いのか、あちこちから苦しそうな咳の音が聞こえてきました。

 

 

病気だから病院に来るのは仕方がないとして、よほど酷い症状でない限りむやみに病院へくるのは考えものですね。

 

これだけ患者が多いと、却って症状が悪化してしまいそうな気がしましたよ。

 

私は出入り口の近くに立ってなるべく他の人から離れて順番を待っていましたが、結局、診察を終えて薬を貰うまで約2時間かかってしまいました。

 

何とも無為な時間を過ごしたものです。

 

これで薬の効果がなかったら、まさに踏んだり蹴ったりですよね。

 

ジム仲間、マダムYさんの痛快ブログです。